皇紀二六七一年




神年




あけましておめでとうございます










神年 光の如く

日月地 満ち満ちて

神代 来たらん

    天照皇太神











燦然たる神年のはじまりの朝、


この、『天の岩戸開き』にも掲載されている


Ai先生の御神歌がずっと


鈴の音のように響き渡っていました。



この歌を詠む


根源母神の声がこの世界すべてに満ちて


果てしない歓喜と幸福に包まれながらの


神年の目覚めでした。



そして、日の出の時刻から


空を掛ける橋のように、


大きな龍の雲が空を渡り始めました。


それは、龍でありながら


うろこではなく、羽であり。









大八州 八十鈴 鳴りなりて

龍 と 鳳凰 ひとつなる

   根 源 神 界
   天 照 皇 太 神
   黄 金 龍 神







やはり『天の岩戸開き』冒頭に掲載されている


Ai先生の御神歌の情景そのものの合図である、と


ただただ言葉もなく、その歓喜に共鳴していました。



いままさに、現在進行形のレジェンドとして


根源なる皇御親からこの地上へと降ろされている


根源なるフォトンの中


その歓喜そのものの光の中


根源なる皇御親の光と、


そこへと帰還するすべての分御魂の歓喜とともに


すべてが創られています。



そしてその歓喜の光を担う分御魂が


さらにさらに拡大してゆく。


それは、金の蜜のように甘やかな


根源なる光への帰還の道そのものです。



あなた自身が、


その光であることを


この物理次元において


果てしない、永遠無限の歓喜を体感しながら


そのことを思い出す時が満ちています。


「上にあるが如く 下にも」。


その根源なる歓喜の光を担う


神人ライトワーカー候補のみなさま


おかえりなさい。



一なる至高の根源、


すべての魂の源へと還り着いた


根源なる分御魂としての歓喜を、


まさに太陽のごとく輝かせながら


はりきって、翔け出しましょう。


表現しても果てしない、


自己のすべての歓喜の光とともに!


その魂の確信=核心としての歓喜の光こそが


地球維神を成し得る推進力なのです。







根源なる歓喜の光とともに


NMCAA 直日女Mithra




















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(白鳳ジャーニーさん作成)













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